アプリ『Magic Screen』で味わい深すぎる画像を作ってみた

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こんにちは、しいたけです。

今回は上にあったロゴのように味わい深すぎる画像が作れるアプリを紹介したいと思います。

>>『Magic Screen』をAppStoreで見る

無料アプリです。

無料アプリなのにかなり多くの機能があって色々な種類の画像を作ることができます。

では今回はいろいろある機能のうちいくつかの機能を紹介したいと思います。

PCディスプレイ

名前の通り、PCのディスプレイに好きな画像を写し出すことができる機能です。

『2次元』と打ち込むだけで2次元のエロ垢ばかり出てくるもう世紀末のようなTwitterで画面に貼り付ける画像を探します。

探し出した画像を選択すると

まるでエロサイトを見ている最中のPCディスプレイのようになりました。

この画像を

AmazonのiMacの商品ページに合成すれば

Appleの社員がうっかりエロサイトを表示中のiMacを商品の画像として撮影してしまったみたいな商品ページにする事ができます。

カップル御用達ペア画像

この機能では世のリア充たちが喜びそうなお互いの画像のカップ画像を作る事ができます。

文章力の無い僕の文書では自分で読んでも意味不明な感じなので早速作ってみます。

本来の使い方としては片側に自分の写真を貼り付け

もう片側に愛する人の写真を貼り付けるのですが

今回はオナホを使います。

片側に自分(オナホ)の画像を、

もう片側には愛する人(オナホ)の画像を選択します。

もう、なんかすごい味わい深い画像ができました。

こんなのが売ってたら衝動買いしてしまいますね。

インパクトのある自分の名前

この機能では自分の名前をインパクトのある画像にする事ができます。

本来は自分の名前を入れるのですが

今回はとりあえず『うんこ』を使う事にしました。

今「下品…」とか思った人はもううんこしないでください。

すごい神秘的で美しいうんこが完成しました。

本の表紙を作る

本を出版…みなさん一度は憧れた事があるのでは無いでしょうか。

このアプリを使えば誰でも簡単に本の表紙を作る事ができます。

表紙の画像と

本のタイトル、著者を入力するだけで簡単に本の表紙が作れちゃうんです。

本の表紙には先ほど世紀末Twitterで保存しておいた画像を、

本のタイトルはなんとなく『たのしい数学』にしておきます。

(性的な意味で)たのしい数学の完成です。

友達に送るメッセージ

この機能では友達に伝えたいメッセージを画像で伝える事ができます。

ただメッセージを入力するだけなのでとても簡単です。

僕が思いつく中で最もメッセージ性の無い単語『金玉』を使用します。

日本で採用すべきとも言えるオシャレな道路ができました。

Magic Screen、なかなか面白いので是非みなさんもやってみてください。

(おわり)

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